教育問題ですか 大津市中学校イジメ問題

親は子育てを放棄 
学校には教育者がいなくなったのでしょう 
煩わしいことはなかったことにする社会 
いやですね 
 
昔 学校は地域社会の絆づくりのひとつでもありました 
親も 子供たちの前で立派に見られたいと 地域社会との関わりを大事にしました


  
  
  
大津・中2自殺  
遺族との訴訟で、大津市長が和解の意向を示しているにもかかわらず、市の教育長が自殺の原因について「家庭のことも明らかにされていくべきだ」と述べ、訴訟継続を明言したことは、今後、波紋を呼びそうだ。  
滋賀県警が、市教委や学校に対する異例の強制捜査に乗り出した背景には、県警の市教委に対する不信感もあるとされる。市教委は、いじめ調査のために学校側が実施した2回目のアンケートについて、県警側に一切伝えていなかったからだ。  
遺族に対し、1回目のアンケート結果を「部外秘」とする確約書にサインさせたうえ、2回目のアンケートが行われた事実自体を知らせないなど、次々と明らかになる市教委や学校側の不手際には、「隠蔽(いんぺい)体質」との批判も出ている。  
いじめがあったことは、市教委側も既に認めている。にもかかわらず、生徒の家庭に問題があった可能性にあえて言及するのは、あまりにも遺族の心情への配慮が足りないと言わざるを得ないだろう。(2012/7/13)  
  
ネットに飛び交う未確認情報  
加害者親族が大津市・滋賀県警に影響力を持っていた 
被害者少年の父が三度も被害届を出すも警察は受理せず 
大津警察署内で在日、同和、日教組とは喧嘩するなという暗黙の了解 
加害者父親は中学のPTA役員  母親は地域女性団体役員 
加害者親の発言「冗談真に受けてホントに自殺するなんて、こっちが被害者」 
担任教師が加害者に「やりすぎるなよ」と笑って見ていた 
担任教師がイジメに対し黙認する態度をとった 
自殺前日に加害者が被害者の少年に対しメールした内容が明らかになる 
加害者二人は他の中学校に転校
  
大昔の悪ガキ・ガキ大将 
喧嘩にも子供の中にルールがありました 
どちらか泣いたらおしまい 周囲のガキも止めに入りました 
それでも続けたら 周囲は「ガキ大将」とは認めませんでした
  
日教組に「ガキ大将」は駆逐されました 
体力勝負の出番を否定 
競争は悪者扱い 
横並びぬるま湯教育が長く続けられてきました
   
  
「君が代」 
娘の小学校に国歌「君が代」がありませんでした 
日教組のイジメにあいました 
転校 
中学で新しい地域社会を経験 よそ者扱いシカトにあいました 
そんな友達はいらないと教えました 
娘も頑張り 何とか数人の友達ができました 
高校は私立を選択させました
 
大津・中2自殺報道 
ただただ視聴率アップの煽りテーマにしました 
正しい「報道」なのでしょうか 
8月はオリンピックで一時休戦 
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2012/7