「食べログ」やらせ当たり前

ネット・ランキング操作  「食べログ」やらせ騒動 
日常茶飯事 あたりまえ常識です 
なぜ今頃マスコミは話題にしたのでしょうか 
木鐸マスコミは老人記者ばかりなのでしょう 
 
ネット情報は 情報利用者の自己責任で利用価値が生まれます 
ある日突然 
書き換えられます 
消えてしまうこともあります 
信用性のもっとも低い情報源です


 
相手の顔も見れない 
言葉で物の言えない食通などいません 
舌の感覚だけが発達などしません
  
  
  
食文化は色々ですが 
美味しさは人間の顔の表情に現れます 
幸せ満足の表情があります 
店を出てくる人の表情を見ればわかります
  
人の並ぶラーメン屋さん 
私は信じたことがありません
  
  
  
 
 
 
 
 
 
 
  
  
ネット情報は簡単に 
書き換え 訂正 消去できます
  
マスコミ記者も高齢化 
ネット環境に疎いのでしょう 
木鐸らしく気概を持って 
「信用性のもっとも低い情報源です」言い切ってみませんか
 
キーワード「ラストフレーズ」 
普段は当HPの「ラストフレーズ」頁が ここ数年トップに検索されてきました 
ある日突然他のHPがトップに検索されました 
でも1-2週間で当HPの「ラストフレーズ」頁がトップに戻りました 
当HPは何のHP対策をしていませんので 単純に訪問者の興味によるアクセス結果です 
他のHPの不自然な意図を感じたことがありました
  
キーワード「娘への遺言」 
永年 常に当HPがトップに検索されてきました 
三笠宮家の長男、寛仁(ともひと)さま逝去「すてきな女になれ」と娘への遺言状  
時の話題性で三日間トップを譲りました 
2012/6
  
わずかな経験ですが 
出される料理のおいしさは当たり前  
その料理に 
お店の方のサービス気配り 
雰囲気 他のお客様の人品骨柄 
最後の料金 
全てが料理の調味料として加わります
 
不味ければ二度と行きません
 
食べログ風紹介 
20年以上前でしょう 春の上高地の帰り松本に寄りました 
食事をしたく通りの洋品店に飛び込み 
「美味しいお店はありませんか」 厚かましく聞き「桜屋」を教えられました 
同行の義母は鰻が好きでなく 仲居さんは旬の「たらの芽」天ぷらを用意してくれました 
私はお勧めの鰻 「たらの芽」脇から摘まむと絶品でした 
もちろん鰻の笹蒸しを土産にしました 
その後 上高地へ行き 松本に寄ったときは必ず「桜屋」へ行きました 
2003年が最後でしょうか お店がきれいになっていました 
ちょっと和風ファミレス風 鰻の笹蒸しに異変はありませんでした
  
猫の「忍」 
紀文と鈴広の「蒲鉾」を食べ別けました

 
2012/1