納得するまでやる

中途半端なものづくり  その評価 妥協は必ず失敗します 
結果は別として  ベストベター 自分で納得できるまで仕事をしましょう 
 
土を元気づける園芸用 土壌改良剤「土ビタミン」 
効果はバツグン 大きなものでした 
 
とは言いながら自然が相手 気象環境はどうだったか確認しなければと考えました 
気象庁データ  久しぶりのプログラム作り  
「土ビタミン」の気象環境への有効性も検証 ひと安心


  
  
きっかけは「土ビタミン」 
家庭ベランダ園芸  土を元気づけるサプリメント 
友人開発の新製品 評価に参加
  
自然界の土壌菌の力
 
開花期間の延長 
切り花も 花の日持ちが良くなりました
 
収穫増
 
 
越冬 
ベランダのピーマン(多年草)も越冬できました
  
気象変化への耐性が観察できました
  
客観的な情報の裏づけ 
ベランダ園芸も 気象環境抜きには評価できません 
気象庁データの加工プログラムに取り組む 
東京の気象を客観的に表現できるようになりました 
利用者へのアドバイザーになれるかも
 
2007/1-2温暖化暖冬と騒がれました 
春先の新緑は前年よりも2週間遅れました 
寒暖が強調される気温に26-30ヶ月の周期があるようです 
どう理解すればよいのでしょうか
  
評価 
気象変化の理解は難しいものでしたが 
「土ビタミン」の効果を実感できました 
 
ひとつでも欠点不備があれば  
馬鹿な人ほど  ただ一点で目標とは関係ないところで評価をくだします 
そのためにも周辺情報の完成を目指しましょう
  
  
  
  
  
バリエーション 
気象データ 
活用の広さを知りました
  
農業・ 園芸ばかりではありません 
健康 気温湿度 
印刷 静電気 
衣料 季節商品 
気がつけば社会景気の基礎バロメーター

 
2007/ 
 
1996-2008  
気温(平年値差強調)/気温平年値差/日照量平年値差/水蒸気平年値差/日照時間・降水量(平年値差強調)