「ゆとり教育の終焉」 若い親の反乱

バカな若い親の苦情の山が待っています 
 
文科省 教育委員会 先生 日教組 
お覚悟の程は大丈夫でしょうか 
似非教育「ゆとり教育」の終焉に大賛成です 
逃げずに「競争教育」に邁進してください 
 
遅きに失しましたが頑張ってください


  
  
若い親は 横並び ぬるま湯育ちです 
わが子が区別されても「差別」などと勘違いします 
区別差別の区別できない世代です
  
  
 
  
最初の教育は 
相手の顔を見て 言葉でのコミュニケーションの取り方でしょうか 
子供の手を引き片手は携帯などという親の多いこと 
目で見る 口で言葉を使う大事さを教えてください
 
今を知りませんが 昔「落ちこぼれをつくらない」としていました 
聞こえは良いのですが 
公立学校では 授業レベルの低下を招き 先生業は楽な職業となりました 
お金のある子は塾で頑張り 私立学校へのシフトがおこりました 
結果 学習環境の差別の助長を生みました
  
試験成績結果を廊下に張り出す 
努力が認められることを楽しみにさせる
  
運動会競技会で着順を称える 
体力勝負の子供の出番をつくる
  
落ちこぼれもしょうがないと割り切りましょう 
昭和30年代前半 学年に1クラス必ず悪ガキの多いクラスがありました 
担任もそれなりのキャリアの教師で 怖かったものです
  
 
  
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
「競争教育」を受けた子供が親になる 
20年先に期待します

 
2011/10