企業の社会的責任の前に株主がいる

株主の期待に応えることが企業の責任 
配当増こそが経営  
 
最低限の社会的責任・ルールを守ることが存在意義 
税金を納める 
社会に迷惑をかけない 
 
できれば雇用機会の拡大


  
株主 
無配の企業は消え行くのみ
  
配当 
多いほど
  
社会的責任 
しょば代税金を払う
  
税金 
多いほど
   
環境 
汚さない
  
  
社会貢献 
配当税金で残ったらばら撒く 
お大尽文化の創造
  
雇用 
多いほど
  
  
中国 
労働集約型も並存調和
  
インド
  
中東
  
アフリカ
 
最後の工場地帯はどこ
  

 
2006/9