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昭和の日本 [1]
ミニスカート文化文人作家の自殺テレビドラマ荒神信仰小説における女性像現代日本の仏教泉鏡花と谷崎潤一郎「谷崎潤一郎」考谷崎「恐怖時代」弁当「菊と刀」論1「菊と刀」論2愛玩生と死南方熊楠親日仏教と韓国社会三島由紀夫書評檄文三島由紀夫三島由紀夫の自決辞世三島由紀夫考「椿説弓張月」「天人五衰」幻の遺作を読む宇野千代
書評に見る昭和 / 羅生門屋根の上のサワン漂う部屋椿の海の記蝮のすえ空の怪物アグイーデンドロカカリヤ桜の森の満開の下紫苑物語化粧闇の絵巻杳子わがひとに与ふる哀歌山月記楢山節考或る女民主と愛国「1968」
暖簾に腕押し / 週刊誌を斬る新聞を斬る世相を斬るあとがき
昭和の日本 [2]
昭和の人を垣間見る岡本かの子/斎藤茂吉/永井ふさ子韓日歴史の影と克服丸山眞男温故知新忠誠と反逆丸山の歴史観棟方志功御落胤伝説日本人への遺言私の研究を振り返って日本政治史外交と権力寂聴の言集1言集2言集3言集4曽野綾子の言集小津映画に見る「日常」戦後思想の名著この国のかたち田中角栄「国柄」について戦争と文学女性の歴史[七十四年]女性の歴史[文学]
山本七平 / 七平1「現人神の創作者たち」山本七平と天皇制七平2七平3池田信夫の理解する丸山真男と山本七平「空気」の研究日本人論
坂口安吾 / 戦後を駆け抜けた男堕落論戦後新人論戦後文章論
世界恐慌
治安維持法
「蟹工船」 小林多喜二
蟹工船小林多喜二1多喜二2多喜二虐殺事件多喜二と近代文学「東倶知安行」帝国主義と文学「得能五郎の生活と意見」多喜二作品雑話多喜二における民衆「蟹工船」と現代多喜二の今日における意義
三木清 / マルクス主義哲學新しいコスモポリタン新宣傳論知性人の立場事實の確認南方から歸つて親鸞「ことば」について河上肇博士の共産陣營離脱
諸話 / 上田耕一郎「自己批判書」五〇年代の文学とそこにある問題世界共和国
獄中への手紙 [前半] 昭和九年〜十五年 宮本百合子 
獄中への手紙 [後半] 昭和十六年〜二十年 宮本百合子 
近代日本雑話
なぜ日本は中国と戦争をしたか日本近現代史における躓き満州問題石原莞爾の戦争責任満州事変は日本の運命独立自尊の歴史観近代昭和史諸説日本的革命の哲学近衛文麿の思想青年将校はなぜ暴走した慰安婦1938-39年の日中外交川島芳子国民国家とナショナリズム特攻隊に捧ぐ建国と万世一系の思想音楽1943広田弘毅白洲次郎
石原莞爾将軍の遺書
石原莞爾将軍の遺書石原莞爾最終戦争論最終戦争論に関する質疑戦争史大観戦争遂行スローガン批判
東條英機の遺書乃木希典の殉死1殉死2殉死3粛軍に関する質問演説淮南子「地形訓」
東條英機 / 東條英機大東亜会議第二次大戦総括いまだ戦争は終わらず宣誓供述書歴史的評価自決未遂平和な東條英機小泉純一郎朝日新聞「東條英機の論理」戦局見通し統帥権の述懐統帥権の独立戦争の昭和史大東亜戦争とは人間関係帝国陸海軍とは栗林忠道戦争責任論大東亜共栄圏と西田幾多郎近衛文麿との対決御前会議陸軍大将岡田啓介との対決ハルノート1ハルノート2ハルノート原文真珠湾攻撃とアメリカ側事情太平洋戦争における保守と革新帝国陸軍の戦争満州事変とは何だったのか
軍人勅諭と戦陣訓 / 軍人勅諭戦陣訓1戦陣訓2戦陣訓の起草集団自決戦陣訓虜囚の辱の意味
戦時諸話 / 内閣東條英機と天皇A級戦犯戦争指導者東条と戦争大東亜共栄圏日本はなぜ戦争へ東京裁判BC級戦犯裁判終戦政治家煽動新聞東條は独裁者屈辱の東京裁判東條英機の宣誓供述書1宣誓供述書2宣誓供述書3
日本と朝鮮
日本と朝鮮 / 日本と朝鮮半島(大戦後)日朝交渉史韓国併合日本統治時代の朝鮮日朝関係史朝鮮明治期の日本にとっての朝鮮半島大日本帝国崩壊
韓国大統領 / 韓国大統領李承晩尹潽善朴正煕崔圭夏全斗煥盧泰愚金泳三金大中盧武鉉李明博朴槿恵崔順実・・・崔順実ゲート
反日 / 韓国が反日になった理由日中に挟まれた地理中国の列島線台湾「親日」韓国「反日」日本を許さない朴槿恵大統領反日主義関東大震災の朝鮮人流言日本の単文化主義「民度」韓国人の国民性
歴史諸話 / 文禄慶長の役朝鮮出兵嘉吉条約騎馬民族元寇1元寇2遣新羅使遣唐使冊封三浦の乱朝鮮通信使柳川一件倭寇1倭寇2倭寇3応永の外寇宗氏1宗氏2薩摩島津氏の琉球侵攻
労働運動
ストライキ /ストライキ労働組合最初のストライキ二.一ゼネスト労使関係ストライキは絶滅かストライキが少ない理由ストが激減労働革命
日本社会党 / 日本社会党社会党路線論争小史社会党批判なぜ社会民主主義化できなかったか社会民主党社青同の歴史
日本共産党 / 日本共産党日本共産党はどこへ行く不破哲三の宮本顕治批判
日本労働組合総連合会 / 連合労働組合の挑戦労働組合と政治民主党政権下での労働運動労働諸条件への取り組み民主党
国公労連 / 国公労連1国公労連2国公労働運動史
日本教職員組合 / 日教組全日本教職員組合学制百二十年史教育労働者の法律論「日の丸」「君が代」日教組と「君が代」日教組諸説日本の教育はどこで間違えたのか共産党の教師聖職論戦争法強行阻止ゆとり教育1ゆとり教育2ゆとり教育3
60年安保闘争
安保闘争 / 闘争1闘争2安保闘争とは何だった大衆と外交岸内閣の安保騒動闘争6闘争7闘争8闘争9闘争10主権者の怒り闘争12闘争の思い出
学生運動 / 運動1運動2全学連1全学連2学生運動の変遷とどめ刺される全学連学園紛争東大紛争東大安田講堂事件
事件 / 樺美智子「死の真相」浅沼社会党委員長刺殺事件三無事件砂川事件砂川事件最高裁判決裁判官補足意見検察官上告趣意砂川判決と集団的自衛権・浅間山荘事件1事件と総括事件の真実事件4連合赤軍1連合赤軍2連合赤軍リンチ事件
諸話 / 安保闘争で学んだ事脱原発の風潮は60年安保闘争革共同共産主義者同盟安保ブントの結成と解体共産主義の旗派革共同革マル派批判60年安保闘争50周年集会の記録・・・2015安保法制
戦後政治 吉田茂・岸信介・中曽根康弘
1945-1990 時の話題 / ポツダム宣言日本国憲法2.1ストの禁止戦争犯罪人長崎の鐘/下山三鷹松川事件警察予備隊講和条約/日米安保鉄腕アトム空母横須賀配備ビキニとゴジラ55年体制もはや戦後ではない/ 国連加盟「昭和の妖怪」岸信介憲法改正/団地族砂川事件/皇太子結婚安保反対運動所得倍増計画昭和30年代人間裁判東京オリンピック日韓基本条約全逓東京中郵事件革新自治体/ベトナム戦争学園紛争公害ウーマンリブ沖縄返還/金ドル日中国交正常化福祉元年家永教科書裁判司法の冬ロッキード事件君が代日米ガイドライン/A級戦犯合祀「ジャパン・アズ・ナンバーワン」消費者の権利第二次臨調戦後政治の総決算家族分解時代/サラ金法靖国公式参拝プラザ合意男女雇用機会均等法国鉄民営化バブル景気冷戦終了/消費税/日米構造協議/昭和天皇死去湾岸危機
吉田茂 / 吉田1吉田2吉田茂の時代贈る言葉平和条約の受諾演説吉田3年譜吉田4吉田茂の外交55年体制戦後政治と吉田茂鳩山一郎犬養毅大隈重信星亨石橋湛山
岸信介 / 岸1CIAと岸信介岸2文鮮明師裁判自由民主党のあゆみ岸3
中曽根康弘 / 中曽根1中曽根2中曽根3 「暗躍」原発国家初一念日本人よ貪欲になれ憲法改正に日本色今の政治家に気概菅直人日中韓賢人会議東アジア共同体首相に必要な人間的余裕
平成の日本
人口学への招待日本人の国際化日本人特殊論日本人と英語湾岸戦争と日本の対応中国の接客文化日本的経営における労働者税の歴史森林と農地の喪失日の丸と君が代1日の丸2日の丸3歴史に学ぶということ田中真紀子と鈴木宗男日本的思考縮みゆく国日本民主主義と貧困
流行語に見る平成 / 昭和59昭和60昭和61昭和62昭和63平成元年平成2平成3平成4平成5平成6平成7平成8平成9平成10平成11平成12平成13平成14平成15平成16平成17平成18平成19平成20平成21平成22平成23平成24平成25平成26平成27平成28
平成の総理大臣・政治家
竹下登(リクルート事件)宇野宗佑海部俊樹宮澤喜一細川護熙羽田孜村山富市橋本龍太郎小渕恵三森喜朗小泉純一郎安倍晋三福田康夫麻生太郎鳩山由紀夫菅直人野田佳彦野田政権解散衆院選後講釈諸説
安倍政権
「忖度」考
加計学園 獣医学部新設史
懺悔の値打ち
謝罪の歴史 / 開戦の詔勅終戦の詔勅謝罪の歴史1965歴史1970歴史1975歴史1980歴史1985歴史1990歴史1995歴史2000歴史2005歴史2010歴史2015戦後70年首相談話
勝てば官軍 / 極東国際軍事裁判(東京裁判)勝てば官軍負ければ賊軍官軍2(東京裁判)官軍3(企業)官軍4(商売)官軍5(マクドナルド)官軍6(日本サッカー)官軍7(佐賀の乱)官軍8(江戸庶民)官軍9(企業家)官軍10(終戦記念日)官軍11(ソ連軍の満州侵攻)近代日本の国防と外交武士道と日本人気質東京裁判日本の弁明世界が裁く東京裁判戦勝国史観との対決
負ければ賊軍 / 日本は侵略国家だったか田母神論文への論評1論評2論評3論評4論評5民主党山川健次郎斗南藩新島襄小栗上野介・・・反省反省しても後悔せず上手に反省失敗の反省と分析謝罪戦争謝罪戦争賠償補償謝罪外交従属と謝罪謝罪文化の違い
仏教の「懺悔」 / 懺悔文密厳院発露懺悔文懺悔滅罪1懺悔滅罪2懺悔道としての哲学観普賢菩薩行法経
歴史認識 / 歴史認識の問題中国の正しい歴史認識日韓の未来志向日韓の認識世論韓国人は歴史を学べ日本人の「正しい歴史認識」21世紀における中日関係歴史認識と中日関係商船三井問題歴史認識を論ずる必要性歴史認識は中国人を傷つける中国の歴史認識はどう作られたのか歴史認識のすれ違い
足利銘仙 /国家・社会 /文化 /教育 /学校 /マスコミ /区別 /差別 /敵の敵は味方 /失敗に学ぶもの・太平洋戦争 /マッカーサー /無駄死に /死んで花実が咲くものか /靖国神社諸説 /大政翼賛会 /私鍵語曼荼羅 /バブル /金融工学(リーマンショック) /姥捨て山 /周期・繰返し /東日本大震災[震度] /東日本大震災[震央] /日本韓国の歴史認識 /「日本よ」石原慎太郎 /浮気不倫 /「美しい国へ」
 


楽しく生きる言葉・思ったことを言葉にする・殺し文句
玉手箱の補考


 
 
 
 
  最終校正 2018/12/26  
● 雑学の世界・その周辺について、独断と偏見で色々調べました。
  
興味関心が湧いたら、本体・周辺・関連・故事来歴を調べ、読んで楽しみ、ファイルして忘れます。
  忘備録・資料のファイルロッカー部は、興味趣味で収集した情報です、多くが未整理です。
[1.2.3...] と項目に数字がある場合は、主題が同じでも、出典が異なることを表しています。
  重複した内容ですが、論点や情報密度が異なるので、載せています(折をみて整理します)。
内容の正否・適否・著作権等の検証はしていません、引用・転用には不適なものです。
宗教信仰・学芸に関る情報は、宗派・流派により解釈の異なる内容が混在しています。
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