人生の節目 思い出すキーワードは流行歌

流行(はやり)歌・演歌大好き人間です 
歳をとり ふと耳にする昔の流行歌 
あの歌のころは・・・だったと ふと思い出すことが楽しい 
 
キーワードになる流行歌もバブル崩壊で消えました


  
小学校入学 
トンコ節/青い山脈/三味線ブギウギ/悲しき口笛
  
中学校入学 
りんどう峠/この世の花 /南国土佐を後にして/月がとっても青いから
  
 
中学卒業前後 
東京のバスガール/俺は待ってるぜ/東京だよおっ母さん/未練の波止場   
夕焼けとんび/星はなんでも知っている/無法松の一生/からたち日記  
黒い花びら/波止場だよお父つぁん/夜霧に消えたチャコ
  
 
東京へ出る 
君恋し/コーヒー・ルンバ/上を向いて歩こう
  
社会人 スタートは 御店経営の小企業 
駆け出しセールスエンジニア
  
  
 
  
  
こんにちは赤ちゃん/アンコ椿は恋の花/三百六十五歩のマーチ   
港町ブルース/長崎は今日も雨だった  
圭子の夢は夜ひらく/経験/四つのお願い  
また逢う日まで/傷だらけの人生
  
気が付けば安い給料を知る 
日本最初のベンチャーの風に舞う 
新会社へ参加  つかの間の成功を楽しむ
  
  
  
  
喝采/雨のエアポート/岸壁の母/怨み節   
そして神戸/花街の母/他人の関係  
昭和枯れすすき
  
オイルショック 業界も大打撃 
スポンサー関連企業に吸収され倒産を免れる
  
  
  
  
  
勝手にしやがれ/津軽海峡冬景色/渚のシンドバッド/ウォンテッド
お問合せ / [心のイメージ・Enka] 演歌歌手のプロマイド、島倉のお千代さんは、追悼の意味もあり掲載数が多いのは解りますが、石川さゆりのプロマイドがいやに多いのが気にかかりました。貴君が大好きな青江美奈のプロマイドが多いのなら理解できるのですが………?。まあ〜いいか、貴君から個人情報・特別機密情報だと言われそうなので、回答はあきらめます。  
ご回答 / オイルショックの昭和52年、友人たちとつくった若い会社(設立4年)の危機、親会社に吸収してもらい命拾いしました。「津軽海峡冬景色/能登半島」は、自身の節目を思い出す歌です。色気のないの話ですね。ついでに言えば、銀座への出入りを止めた年でもあります。 (2013/11)  
  
気分は一からの出直し 
技術を生かした商品開発と機器代理店販売にシフト
 
 
命くれない/人生いろいろ  
酒よ
 
川の流れのように/麦畑
  
色々あり 窓際で日をあびる 
PC導入 システム開発で自分も勉強 
見られることが意識されると 新世代若い人たちが元気になることを知る
 
  
 
心凍らせて  
無言坂/真夏の夜の夢
若い技術者開発の新しい照明システム採用一号  
「真夏の夜の夢」 幕張でのユーミン・コンサートのリハをひとり楽しむ  
 
バブル崩壊 
心に残る 流行歌が無くなる
 
HP開始の一因 
忘れる不安の解消  
記憶の頁作って忘れる 一安心

 
2013/9