英語のお勉強 イロハ

ネット時代でおお助かり 
翻訳仕事が簡単になりました 
 
同じ英文文書を 三つの翻訳サービスで翻訳 
辞書が不要になりました 
大意を理解 適切そうな言葉を選択 
拙い知識で「てにをは」を整えて日本語にする


  
  
昔は 先ずは辞書を片手に単語調べ 
ほぼ不要になりました
  
昔は 大意をくむまでに時間がかかりました 
三つの翻訳文を読み見比べるだけで 
一般的な話題の英文なら 短時間で大意にたどり着けるようになりました 
  
  
日本語の作文 
大意にふさわしい日本語言葉を選択 
「てにをは」を整えて文章にする
  
  
  
  
昔 言葉のニュアンスが判らなくて「類語辞典」を買いました 
ご免なさい  
偶然の軽い事を詫びる Excuse me. / I beg your pardon.  
一般的なお詫び I'm sorry.  
謝罪 I do apologize. / Please forgive me. / A thousand apologies. 
 
使う場面に一番注意した言葉 
Excuse me. / I beg your pardon. / I'm sorry.  
日本の常識 世界の非常識の典型かも
 
若いころ 海外出張の予定が決まると 
1か月前くらいから毎朝20-30分 英会話のテープを聞いていました 
ヒアリングに慣れるためでした 
( 中身は知りませんが 石川遼君のPRがわかります )
聞き取れれば 中学英語でもなんとか意思の疎通ができました 
親しくなってから 外国の友人が 
「貴方の英語をシカゴ英語と言います」 と教えてくれました 
Yes or No

 
2012/6